3章

自分の道をひた走るハヤの元にやってきたクラウン
彼女と出会うときには、いつも雪が降っていた。
自分にはないものを持つお互いを見つめながら、やがて惹かれあっていくお話。

通常ED・雪の思い出



バッドED・ふり払った現実


  • 最終更新:2014-08-05 20:58:45

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